手動で流れる応答メッセージを設定する

来訪者に対しての応答メッセージを手動で流すことができます。
自動で応答メッセージを流す場合は、下記を参照してください。
お知らせ
子機は本機能を使うことはできません。

応答メッセージを設定する

応答メッセージを手動で流せるように設定します。
1.
[設定]を押す
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2.
上部の[応対]タブを選ぶ
3.
[メッセージ応答]を押す
4.
[手動応答]を押す
メッセージボックスを設定する画面が表示されます。
5.
[ふきだし表示]をオンにして、[メッセージの確認/変更]を押す
メッセージボックスを表示させない場合は、[ふきだし表示]をオフにしてください。
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6.
メッセージの内容を確認したり、変更したりする
それぞれのメッセージの内容を設定します。
自作メッセージを設定する場合は下記を参照してください。
メッセージの種類によって、流すことができるメッセージの内容が異なります。
メッセージを選ぶと、音声が再生されます。
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メッセージの種類
[すぐ行く]
「応答します。しばらくお待ちください」
[お断り]
「申し訳ありませんが、おつなぎできませんでした」
[用件確認]
「録画を開始します。お名前とご用件をお話しください」
[宅配応答]
「宅配業者の方は、宅配ボックスに荷物を入れてください」
「宅配業者の方は、置き配をしてください」
「宅配業者の方は、玄関前に荷物を置いてください」
[自作メッセージ1]
録音したメッセージが流れます。
[自作メッセージ2]
録音したメッセージが流れます。
お知らせ
宅配応答と自作メッセージは、それぞれ1つだけ設定できます。

自作メッセージを設定する

自分で録音したメッセージを手動で流せるように設定します。
自作メッセージは2つまで録音して登録できますが、来客に応答するときに使用できるメッセージは1つです。
1.
[設定]を押す
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2.
上部の[応対]タブを選ぶ
3.
[メッセージ応答]を押す
4.
[手動応答]を押す
メッセージボックスを設定する画面が表示されます。
5.
[メッセージボックス表示]を選んで、[メッセージの確認/変更]を押す
メッセージボックスを表示させない場合は、[ふきだし表示]をオフにしてください。
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6.
[自作メッセージ1]、または[自作メッセージ2]の右にある[録音する]を押す
自作メッセージを録音する画面が表示されます。
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7.
[録音開始]を押して、メッセージを録音する
録音が始まります。録音中は残りの録音時間が表示されます。
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8.
[おわる]を押して、[保存]を押す
録音が終了し、自作メッセージが保存されます。
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9.
録音した[自作メッセージ1]、または[自作メッセージ2]をオンにする