報知レベル
警戒モードでは、報知レベルを設定できます。報知レベルは下記の種類があります。
報知レベルが高いとき
警戒モードの報知レベルが高いとき、けん制させる機器は、レベルに応じた動作をします。
報知レベルを高くする場合、下記のパターンがあります。
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[高い(すべて)]:下記のすべての機器がモニター親機に登録されている場合
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屋内センサー
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カメラ
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[高い]:下記のいずれかの機器がモニター親機に登録されている場合
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屋内センサー
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カメラ
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[高い(屋内センサー)]:屋内センサー、カメラがモニター親機に登録されていて、屋内センサーのみ高いレベルに設定にしたいとき
報知レベルが高いときの動作
報知の段階によって、機器の動作が異なります。
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予備報知のときのモニター親機
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検知した玄関子機やカメラの映像に切り替わる
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予備報知音が鳴る
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お知らせランプが赤色で点滅
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予備報知のときの窓センサー、ドアセンサー
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窓センサー、ドアセンサーから小さい音が一度鳴る
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本報知のときのモニター親機
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検知した玄関子機やカメラの映像に切り替わる
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本報知音が鳴る
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お知らせランプが赤色で点滅
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本報知のときの窓センサー、ドアセンサー
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窓センサー、ドアセンサーから大きな音が一定時間鳴る
報知レベルが低いとき
警戒モードの報知レベルが低いとき、けん制させる機器は、レベルに応じた動作をします。
報知レベルを低くする場合、下記のパターンがあります。
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[低い(すべて)]:下記のすべての機器がモニター親機に登録されている場合
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屋内センサー
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カメラ
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[低い]:下記のいずれかの機器がモニター親機に登録されている場合
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屋内センサー
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カメラ
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[低い(敷地内検知、カメラ)]:屋内センサー、カメラがモニター親機に登録されている場合、敷地内検知とカメラのみ低いレベルに設定にしたいとき
報知レベルが低いときの動作
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モニター親機
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検知した玄関子機やカメラの映像に切り替わる
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小さい報知音が鳴る
報知レベルを設定する
検知した後、報知レベルにより、機器の動作を変更できます。
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音:レベルにより、音の大きさが異なります。
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画面の表示:レベルにより、画面の表示が異なります。
1.
トップ画面の以下の赤枠を押す
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現在の警戒モードの設定内容が表示されます。
2.
以下の赤枠を押す
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報知レベルの設定画面が表示されます。
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[屋内センサー]:窓センサー、ドアセンサー、電気錠を指します。
3.
レベルを選んで、[設定する]を押す
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登録されている機器や組み合わせによって、選べるレベルの種類は異なります。