カスタムメニュー
カスタムメニュー(画質)
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フォトスタイル設定
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フォトスタイル表示の制限 |
ヴィヴィッド/ナチュラル/L.クラシック/L.クラシックネオ/L.クラシックゴールド/フラット/風景/人物/L.モノクローム/L.モノクロームD/L.モノクロームS/LEICAモノクローム/シネライク A2/シネライク D2/シネライク V2/709ライク/V-Log/リアルタイムLUT/ハイブリッドログガンマ/MY PHOTO STYLE 1~MY PHOTO STYLE 10 |
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メニューに表示するフォトスタイルの項目を設定します。 |
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マイフォトスタイル設定 |
調整項目の追加 |
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登録された設定の呼出 |
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マイフォトスタイルの画質調整に関する詳細設定ができます。 調整項目の追加:画質調整で[ISO感度]や[ホワイトバランス]の設定を可能にします。 登録された設定の呼出:マイフォトスタイルで変更した画質調整値を、登録時の状態に戻すタイミングを設定します。 |
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フォトスタイルのリセット |
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[フォトスタイル]と[フォトスタイル設定]で変更した内容を、初期設定に戻します。 |
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LUTライブラリ
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Vlog_709/Sample LUT1/Sample LUT2/Sample LUT3/Set4~Set39 |
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LUTファイルをカメラに登録します。 ( |
ISO感度ステップ
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ISO感度の調整値の刻みを変更します。 |
拡張ISO感度
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ON/ |
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ISO感度の設定範囲を拡張します。 |
基準露出レベル調節
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マルチ測光 |
−1 EV~+1 EV( |
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中央重点 |
−1 EV~+1 EV( |
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スポット |
−1 EV~+1 EV( |
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ハイライト重点 |
−1 EV~+1 EV( |
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[測光モード]の設定項目ごとに、標準露出の基準となる露出レベルを調整します。露出補正値(
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マルチ測光時の顔優先
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[測光モード]を[ [OFF]に設定すると、[瞳・顔]の自動認識機能によって露出が変化することを防ぎます。 |
AWBロック設定
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シャッター操作時のロック動作 |
押している間/連写中/ |
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Fnボタン操作時のロック維持 |
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ホワイトバランスがオート([AWB]/[AWBc]/[AWBw])のとき、シャッターボタンまたはFnボタンを押している間、ホワイトバランスを固定します。 シャッターボタン半押し中や連写中、動画撮影中に、意図せずホワイトバランスが変化することを防ぎます。 シャッター操作時のロック動作 [押している間]:シャッターボタンを押している間(半押し中、連写中も含む)、ホワイトバランスを固定します。 [連写中]:連写している間、ホワイトバランスを固定します。 [OFF]:ホワイトバランスを固定しません。 Fnボタン操作時のロック維持 [ON]:[AWBロック]を設定したFnボタンを押すと、ホワイトバランスを固定します。もう一度押すとロックを解除します。 [OFF]:[AWBロック]を設定したFnボタンを押している間、ホワイトバランスを固定します。
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色空間
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撮影した画像をパソコンの画面やプリンターで再現する場合に、正しく色再現するための方式を設定します。 sRGB:パソコンを中心とした機器で広く使われています。 AdobeRGB:AdobeRGB色空間はsRGB色空間よりも色再現の範囲が広いため、主に商用印刷などの業務用途で使われています。
– [HEIF形式]の[SDR] – 動画撮影 – [フォトスタイル]の[709ライク]、[V-Log]、[リアルタイムLUT](ベースフォトスタイルが[V-Log]) – [フィルター設定]
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露出補正リセット
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ON/ |
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撮影モード変更時および電源OFF時に露出補正値をリセットします。 |
写真モードの動画露出自動制御
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[ ON:カメラが自動で設定した値で撮影します。 OFF:手動で設定した値で撮影します。 |
P/A/S/M時の露出設定
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写真の露出設定 |
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動画/S&Qの露出設定 |
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モードダイヤルを[P]/[A]/[S]/[M]に合わせたときの写真または動画/S&Qの露出設定を、任意の露出モードに固定できます。 モードダイヤル:モードダイヤルに合わせて、[P]/[A]/[S]/[M]モードを切り換えます。 P/A/S/M:モードダイヤルにかかわらず、設定したモードで撮影します。 |
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写真・動画/S&Q独立設定
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絞り値/SS/ISO/露出補正 |
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ホワイトバランス |
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フォトスタイル |
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測光モード |
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AFモード |
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[ |
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カスタムメニュー(フォーカス/レリーズ)
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フォーカス/レリーズ優先
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AFS |
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AFC |
フォーカス/ |
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AF時に、ピントを合わせることを優先するか、シャッターを切ることを優先するかを設定します。 フォーカス:ピントが合っていないときは撮影できません。 バランス:ピント合わせとレリーズタイミングのバランスをとり撮影します。 レリーズ:ピントが合っていなくても撮影できます。 |
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縦/横位置フォーカス切換
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ON/ |
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カメラを縦位置で構えたときと、横位置で構えたときのAFエリアの位置(MF時はMFアシストの位置)を別々に記憶します。 |
AF/AEロック維持
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ON/ |
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AF/AEロック時のボタン動作を設定します。[ON]にすると、ボタンを離したあと、もう一度押すまでロックを維持します。 |
AF+MF
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ON/ |
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フォーカスモードを[AFS]/[AFC]にしたとき、AFロック中に手動でピントを微調整できます。
動画撮影中に、コントロールリングを回すとMFモードになり、コントロールリングを止めるとAFモードになります。 |
MFアシスト
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コントロールリング |
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AFモード |
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MFアシスト表示 |
全画面/ |
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全画面拡大時の最大倍率 |
6倍/ |
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MFアシスト(拡大画面)の表示方法を設定します。 コントロールリング:コントロールリングでピント合わせをすると拡大表示されます。 AFモード:[ MFアシスト表示:MFアシスト(拡大画面)の表示方法(画面全体/画面の一部)を設定します。 全画面拡大時の最大倍率:拡大表示([全画面])の最大倍率を設定します。[6倍]に設定すると、拡大できる範囲が広くなります。 |
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MFガイド
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MF時に、撮影距離の目安を示すMFガイドを画面に表示します。 |
コントロールリングロック
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ON/ |
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コントロールリング操作を無効にします。
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撮影可能範囲表示
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ズーム操作時に撮影可能範囲(ピントの合う範囲)を表示します。表示単位をメートルとフィートから選択できます。 |
AFモード表示の制限
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追尾 |
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フルエリア |
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ゾーン(横・縦) |
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ゾーン |
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1点+補助 |
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ピンポイント |
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AFモードの選択画面に表示するAFモードの項目を設定します。 |
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ピンポイントAF設定
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ピンポイントAF時間 |
LONG/ |
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ピンポイントAF表示 |
全画面/ |
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AFモードが[ ピンポイントAF時間:シャッターボタンを半押ししたときに、拡大画面が表示される時間を設定します。 ピンポイントAF表示:拡大画面の表示方法(画面全体/画面の一部)を設定します。 |
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ダイレクトフォーカス移動
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ON/ |
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撮影時にカーソルボタンを使って、AFエリアやMFアシストを移動します。
– [ – [ – [ – [
– [フィルター設定]設定時 |
AFポイントスコープ設定
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拡大表示維持 |
ON/ |
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PIP表示 |
全画面/ |
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AFポイントスコープ( 拡大表示維持:[ON]に設定すると、Fnボタンを押したあと、もう一度押すまで拡大表示を維持します。 PIP表示:拡大画面の表示方法(画面全体
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自動認識枠の複数表示
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AF時の自動認識枠の表示方法を設定します。 ON:認識したすべての被写体に枠を表示します。 OFF:主要な被写体だけに枠を表示します。
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人物瞳認識表示
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瞳の表示方法 |
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合焦時の十字線表示 |
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人物の瞳を認識したときの表示方法を設定します。 瞳の表示方法 [ [
合焦時の十字線表示 [ON]:シャッターボタンを半押ししたときなどの合焦時に、瞳の十字線を表示したままにします。 [OFF]:シャッターボタンを半押ししたときなどの合焦時に、瞳の十字線を非表示にします。 |
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シャッター半押しAF
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シャッターボタン半押し時に、自動でピントを合わせます。 |
シャッター半押しレリーズ
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ON/ |
|
シャッターボタン半押しで、すぐにシャッターを切ることができます。 |
シャッター全押し動画記録
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|
[ [OFF]にすると、シャッターボタンを使用した記録開始/終了操作を無効にできます。 |
クイックAF
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ON/ |
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カメラのブレが小さくなると、カメラが自動でピントを合わせます。シャッターボタンを押した際のピント合わせが速くなります。
– プレビューモード時 – 低照度時 |
アイセンサーAF
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ON/ |
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ファインダーをのぞいてアイセンサーが動作したとき、AFが働きます。
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フォーカス枠のループ移動
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ON/ |
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AFエリアやMFアシスト、動画ライブビュー拡大表示移動時に、画面の端から逆の端にループできるようにします。 |
動画ライブビュー拡大表示設定
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拡大表示維持 |
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PIP表示 |
全画面/ |
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動画ライブビュー拡大表示機能( 拡大表示維持 [ON]:Fnボタンを離したあと、もう一度押すまで拡大表示を維持します。 [OFF]:Fnボタンを押している間だけ拡大表示します。 PIP表示 拡大画面の表示方法(画面全体/画面の一部)を設定します。 |
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カスタムメニュー(操作)
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Q.MENU設定
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表示スタイル |
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表示項目カスタマイズ(写真モード) |
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表示項目カスタマイズ(動画/S&Qモード) |
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クイックメニューのカスタマイズができます。 |
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タッチ設定
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タッチパネル |
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タッチタブ |
ON/ |
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タッチAF |
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タッチパッドAF |
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モニター画面のタッチ操作を有効にします。 タッチパネル:すべてのタッチ操作。 タッチタブ:画面右に表示される[ タッチAF:タッチした被写体にピントを合わせる操作([AF])。またはピントと明るさを合わせる操作([AF+AE])。( タッチパッドAF:ファインダー表示中のタッチパッド操作。( |
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操作ロック時の動作
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カーソル |
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タッチパネル |
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ダイヤル |
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DISP.ボタン |
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Fnボタンの[操作ロック]で操作を無効にする対象を設定します。(撮影画面のみ) カーソル:カーソルボタン、[MENU/SET]ボタン、および タッチパネル:タッチパネル ダイヤル: DISP.ボタン:[DISP.]ボタン |
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ズーム設定
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ズーム動作 |
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ズーム速度(写真) |
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ズーム速度(動画) |
撮影待機中 |
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撮影中 |
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ズーム操作時の動作や速度を設定します。 ズーム動作 ズーム:通常のズーム動作です。 ステップズーム:一般的な単焦点レンズの焦点距離(35 mmフィルムカメラ換算)の画角(写せる角度)をイメージしやすいように、ズームの動作を設定できます。ステップズームを使うと、カメラのレンズ交換のように、ズーム倍率を操作できます。
|
||
Fnボタン設定
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写真モード時設定 |
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動画/S&Qモード時設定 |
|
再生モード時設定 |
|
Fnボタンに機能を登録できます。 |
Fnスイッチ設定
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割り当て機能 |
ステップズーム/フォトスタイル/リアルタイムLUT/ |
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1の設定値 |
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2の設定値 |
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3の設定値 |
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Fnスイッチに割り当てる機能を設定します。 ( |
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ISO感度画面の操作
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後ダイヤルの割当 |
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|
ISO感度の設定画面でのダイヤル動作を設定します。 [ [ |
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露出補正画面の操作
|
上/下ボタンの割当 |
|
|
露出補正画面での [ |
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|
後ダイヤルの割当 |
|
|
露出補正画面でのダイヤル動作を設定します。 [ |
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ダイヤル設定
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F/SSダイヤルの割当 |
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||||||||
|
[P]/[A]/[S]/[M]モード時のダイヤルに割り当てる操作を設定します。
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|||||||||
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|
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P |
A |
S |
M |
|
|
|
|
設定1 |
|
|
F |
SS |
F |
|
||
|
|
|
|
F |
SS |
SS |
|
|||
|
|
設定2 |
|
— |
F |
— |
F |
|
||
|
|
|
|
— |
SS |
SS |
|
|||
|
|
設定3 |
|
— |
— |
SS |
SS |
|
||
|
|
|
|
F |
— |
F |
|
|||
|
|
設定4 |
|
— |
— |
— |
F |
|
||
|
|
|
|
F |
SS |
SS |
|
|||
|
|
設定5 |
|
|
F |
SS |
F |
|
||
|
|
|
— |
— |
— |
SS |
|
|||
|
|
|
|
|
|
|
|
|
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F/SSダイヤルの回転 |
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||||||||
|
絞り値とシャッタースピードを操作する際のダイヤルの回転方向を変更します。 |
|||||||||
|
露出補正のダイヤル割当 |
|
||||||||
|
露出補正の操作を
|
|||||||||
|
ダイヤル動作切換設定 |
|
||||||||
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|
|||||||||
|
Fnボタンの[ダイヤル動作切換]で、 |
|||||||||
|
メニュー時の操作方向 |
|
||||||||
|
メニューを操作する際のズームレバーとダイヤルの回転方向を変更します。 |
|||||||||
カスタムメニュー(モニター/表示(写真))
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オートレビュー
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時間(写真) |
ホールド/5秒~0.5秒/ |
|
再生操作優先 |
ON/ |
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写真撮影後に撮影画像を表示します。 時間(写真):写真撮影時のオートレビュー時間を設定します。 再生操作優先:[ON]に設定すると、オートレビュー中に再生画面の切り換えや消去などができます。
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常時プレビュー
|
|
|
|
設定 |
効果 |
|
MFアシスト中のプレビュー |
|
|
AF動作中のプレビュー |
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|
[A]/[M]モード時の撮影画面で、常に絞り効果を確認できます。[M]モード時は同時にシャッタースピードも確認できます。
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ヒストグラム表示
|
ON/ |
|
ヒストグラムを表示します。 [ON]にすると、ヒストグラムの移動画面が表示されます。
(A) 暗い (B) 明るい
– 露出補正時 – フラッシュが発光するとき – 低照度時など標準露出にならないとき
– [WFM表示]
|
写真グリッドライン表示
|
|
|
撮影画面に表示するグリッドラインのパターンを設定します。 [
|
ライブビューブースト
|
MODE1/MODE2/ |
|
|
設定 |
P/A/S/M/ |
|
暗い環境でも被写体や構図を確認しやすいように、画面を明るく表示します。 MODE1:明るさ弱めで、滑らかに表示することを優先する設定です。 MODE2:明るさ強めで、画像が見えることを優先する設定です。
– 露出を合わせるとき(シャッターボタンを半押ししたときなど) – 動画撮影中 – [フィルター設定]使用中 – [常時プレビュー]のシャッタースピード効果を表示中 |
|
ナイトモード
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モニター |
ON/ |
|
LVF |
ON/ |
|
モニターやファインダーの表示を赤色にします。暗い環境で、画面のまぶしさにより周囲が見えにくくなることを軽減します。赤色で表示するときの輝度の設定もできます。
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LVF/モニター表示設定
|
LVF表示設定 |
|
|
モニター表示設定 |
|
|
ライブビューを情報表示と重ならないように表示するか、全画面に表示するかを選択できます。 [
[
|
|
|
モニター左右反転表示 |
|
|
モニター上下反転表示 |
|
|
撮影時、モニターの向きや角度によって、画面が反転する/しないを設定できます。 モニター左右反転表示 [AUTO]:モニターの開閉角度に合わせて、自動で左右を反転して表示します。 [ON]:常に左右を反転して表示します。 [OFF]:反転表示を行いません。 モニター上下反転表示 [AUTO]:モニターの回転角度に合わせて、自動で上下を反転して表示します。 [ON]:常に上下を反転して表示します。 [OFF]:反転表示を行いません。
|
|
露出メーター
|
ON/ |
|
露出メーターを表示します。
|
焦点距離
|
|
|
ズーム操作中に、撮影画面に焦点距離を表示します。 |
ハイライト表示
|
ON/ |
|
オートレビュー中、または画像を再生中に、白飛びの起こっている部分を黒と白の点滅で表示します。
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オーバーレイ表示
|
ON/ |
|
|
設定 |
透過度 |
|
画像選択 |
|
|
電源OFF時解除 |
|
|
シャッター操作時の表示 |
|
|
撮影済みの写真、または動画から切り出した画像を撮影画面に重ねて表示します。
– 動画撮影 – コマ撮りアニメ – [自動画像転送(Wi-Fi)] |
|
水準器表示
|
|
|
カメラの傾きを補正するときに便利な、水準器を表示します。
(D) 水平方向 (E) 垂直方向 (F) 緑色(傾きなし)
|
スポット輝度メーター
|
ON/ |
|
被写体の任意の位置を指定し、狭い範囲の輝度を測定します。 |
ライブビュー境界線表示
|
ON/ |
|
ライブビューの境界線を表示します。 |
撮影画面の遷移(モニター)
|
コントロールパネル |
|
|
消灯画面 |
|
|
[DISP.]ボタンでの表示切り換え時に、コントロールパネルと消灯画面を表示します。( |
|
ライブビューの縦表示
|
|
|
カメラを縦向きにした場合に、画面も縦向きに表示します。 |
カスタムメニュー(モニター/表示(動画))
|
|
Logビューアシスト
|
LUT選択(V-Log) |
|
|
LUTビューアシスト(モニター) |
ON/ |
|
LUTビューアシスト(アプリ) |
ON/ |
|
LUTファイルを適用した映像をモニター/ファインダーやスマートフォンに表示できます。 |
|
HLGビューアシスト
|
モニター |
MODE1/ |
|
HLG動画を撮影、再生するときに、色域と明るさを変換した映像を本機のモニター/ファインダーに表示します。 |
|
モノクロライブビュー
|
ON/ |
|
撮影画面を白黒で表示できます。
|
センターマーカー表示
|
|
|
撮影画面の中心を示す[+]を表示します。マーカーの形状を変更できます。 |
セーフティーゾーンマーカー表示
|
|
||
|
設定 |
サイズ |
95% |
|
|
||
|
80% |
||
|
家庭用テレビで受像できる範囲の目安となる、セーフティーゾーンを撮影画面に表示します。 |
||
フレーム表示
|
ON/ |
|
|
設定 |
フレーム1 |
|
フレーム2 |
|
|
フレーム3 |
|
|
フレームマスク |
|
|
ライブビューのタッチ操作 |
|
|
設定した横縦比のフレームを撮影画面に表示します。 ( |
|
ゼブラパターン表示
|
ゼブラ 1/ゼブラ 2/ゼブラ1+2/ |
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|
設定 |
ゼブラ1 |
|
ゼブラ2 |
|
|
基準値より明るい部分をしま模様で表示します。 |
|
WFM表示
|
ON/ |
|
撮影画面にウェーブフォームを表示します。 ( |
動画記録中の赤枠表示
|
ON/ |
|
撮影画面に、動画記録中であることを示す赤色の枠を表示します。 |
カスタムメニュー(レンズ/その他)
|
|
レンズ位置メモリー
|
ON/ |
|
電源を切ったときのピントの位置を記憶します。 |
レンズ収納
|
|
|
再生画面に切り換えて、しばらくするとレンズ鏡筒を収納します。 |
AF時コントロールリング設定
|
|
|
カメラがAF時にコントロールリングに割り当てる機能を設定します。 |
MF時コントロールリング制御
|
|
|
カメラがMF時のコントロールリングによるピントの移動量を設定します。 ノンリニア:コントロールリングの回転速度に応じて、加速度をつけてピントを移動します。 リニア:コントロールリングの回転角度に応じた一定の量でピントを移動します。 設定:[リニア]選択時、コントロールリングの回転角度を設定します。 |
動画の縦位置情報
|
|
|
動画撮影時にカメラの縦位置情報を記録する/しないを設定できます。 ON:縦位置情報を記録します。カメラを縦にして撮影した動画は、パソコンやスマートフォンなどで再生時に自動で縦向きに再生されます。 OFF:縦位置情報を記録しません。
|



動画撮影の場合は、±3 EVの範囲を超えて調整値を加えることはできません。
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