結線して取り付ける

AC100 V電源線を直結する場合

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電気工事士の資格がない方は、絶対に作業しないでください。
1.
カバーを外して電源コードを取り外す
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ドライバーの先などでボタンを押しながら、電源コードを取り外してください。
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カバー
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ボタン
2.
AC100 電源線を下記のように接続して、カバーを取り付ける
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電源線は、φ1.6 mm~φ2.0 mmの単芯線の被覆を12 mmむいてください。
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ドライバーの先などでボタンを押しながら、奥まで確実に差し込んでください。
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image奥まで確実に差し込む
差し込みが不完全な場合、発熱の原因になることがあります。
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電源線は、取り付け時に壁掛け金具で挟み込まないように、注意して処理してください。
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­カバーに沿って曲げてください。
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カバーの下側で曲げないでください。挟み込みの原因になります。
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3.
配線材を接続する
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電源線(AC100 Vなど)は、絶対に接続しないでください。破損の原因になります。
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配線材は、φ0.65 mm~φ0.9 mmの単芯線の被覆を9 mmむいてください。
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ボタン
4.
金具の下のツメを本体の溝にあわせる
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5.
金具の下のツメを本体の溝にあわせ、本体を押し下げて固定する
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お願い
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配線材が「より線」の場合は、そのままでは接続できません。市販の単芯線とより線を下記の方法で確実に結線してください。
•
配線材を途中でつないで使用する場合は、つなぎあわせる配線材を下記の方法で確実に結線してください。
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結線方法は、下記の結線部をハンダ付処理してテーピングで絶縁するか、市販の圧着スリーブで圧着処理をしてください。
–
結線部をよじっただけでは接触不良になり、正しく動作しない場合があります。
–
­圧着スリーブを壁掛け金具に挟み込まないように注意してください。
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電源プラグで使用する場合

1.
配線材を接続する
•
電源線(AC100 Vなど)は、絶対に接続しないでください。破損の原因になります。
•
配線材は、φ0.65 mm~φ0.9 mmの単芯線の被覆を9 mmむいてください。
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ボタン
2.
金具の下のツメを本体の溝にあわせる
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3.
金具の下のツメを本体の溝にあわせ、本体を押し下げて固定する
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4.
電源プラグを外して、コンセント(AC100 V)に差し込む
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落雷による機器の故障を防止するために、雷サージ防止付きのコンセント(市販品)に差し込むことをお勧めします。
お願い
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配線材が「より線」の場合は、そのままでは接続できません。市販の単芯線とより線を下記の方法で確実に結線してください。
•
配線材を途中でつないで使用する場合は、つなぎあわせる配線材を下記の方法で確実に結線してください。
•
結線方法は、下記の結線部をハンダ付処理してテーピングで絶縁するか、市販の圧着スリーブで圧着処理をしてください。
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結線部をよじっただけでは接触不良になり、正しく動作しない場合があります。
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­圧着スリーブを壁掛け金具に挟み込まないように注意してください。
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