露出設置する(VL-VH559S)
JIS1個用スイッチボックスの場合(VL-VH559S)
1.
ねじをゆるめて前面のパネルを外す
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ねじは本体を垂直に立てて、ねじ頭をつまんで引っ張り出してください。
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設置時に、底面の水抜き穴(露出時:片側5か所、計10か所)をふさがないでください。
2.
露出ケースを壁面に確実に取り付ける
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スイッチボックスの底面に穴(スリット)がない場合は、水抜きのための穴を開けてください。
先端がとがっていない付属のねじ(4 mm × 25 mm)
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既設の配線を使用する場合
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壁の中から出ている配線材が「3本線またはそれ以上」「直径1.6 mm以上の単線」「断面積1 mm²以上のより線」のときは、電源線(AC100 Vなど)の可能性があります。工事は販売店にご相談ください。
(電気工事士の資格がないと、電源工事はできません)
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電圧がかかっている配線材を玄関子機に接続すると、機器が壊れます。
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3.
ねじをゆるめ配線材を差し込み、ねじを締める
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電動ドライバーなどを使う場合は、ねじの破損防止のため、締め付けトルクを0.7 N・m(7 kgf・cm)以下に設定してから固定してください。
4.
露出ケースに取り付けてねじを締める
先端がとがっていない付属のねじ(4 mm × 12 mm)
5.
前面のパネルを取り付けてねじを締める
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電動ドライバーなどを使う場合は、ねじの破損防止のため、締め付けトルクを0.3 N・m(3 kgf・cm)以下に設定してから固定してください。
壁の場合(VL-VH559S)
1.
ねじをゆるめて前面のパネルを外す
•
ねじは本体を垂直に立てて、ねじ頭をつまんで引っ張り出してください。
•
設置時に、底面の水抜き穴(露出時:片側5か所、計10か所)をふさがないでください。
2.
露出ケースを壁面に確実に取り付ける
先端がとがった付属のねじ(3.8 mm × 20 mm)
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既設の配線を使用する場合
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壁の中から出ている配線材が「3本線またはそれ以上」「直径1.6 mm以上の単線」「断面積1 mm²以上のより線」のときは、電源線(AC100 Vなど)の可能性があります。工事は販売店にご相談ください。
(電気工事士の資格がないと、電源工事はできません)
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電圧がかかっている配線材を玄関子機に接続すると、機器が壊れます。
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3.
ねじをゆるめて配線材を差し込み、ねじを締める
•
電動ドライバーなどを使う場合は、ねじの破損防止のため、締め付けトルクを0.7 N・m(7 kgf・cm)以下に設定してから固定してください。
4.
本体を取り付けて固定する
先端がとがっていない付属のねじ(4 mm × 12 mm)
5.
前面のパネルを取り付け、ねじを締める
•
電動ドライバーなどを使う場合は、ねじの破損防止のため、締め付けトルクを0.3 N・m(3 kgf・cm)以下に設定してから固定してください。